三菱重工神戸・高砂硬式野球部

チーム紹介 選手紹介 スケジュール 試合結果 応援団 リンク メール
試合結果

2006/8/31 オープン戦 三菱重工神戸×NTT西日本
チーム 123456789
三菱重工神戸 0011001003
NTT西日本 0000110002
1 山城
2 倉繁
3 光武
4 宮田
5 盛田
6 DH 増田
7 高墳
8 石井
9 楠本
バッテリー
木林敏郎 - 高墳幸司、石丸太志
相手バッテリー
那須、山本、秋山 - 越智
本日31日オープン戦対NTT西日本、当所先発は巧みに変化球を操る木林。当所は三回高噴の二塁打を足掛かりに石井がきっちりと三塁へ送りスタメン起用に人一倍燃えた'練習の虫'楠本がセンター前へポトリと落とすタイムリーでまず先制。四回には宮田四球、盛田がバント、六番増田が若手に負けるかとばかりにお手本のようなセンター前で二点目を奪い有利な展開へ。六回一発を打たれ2対2で迎えた七回ランナー二塁からまたしても楠本がレフトへ技ありのタイムリーを放ち勝ち越し'今日は完封だ'と意気込んでいた木林が完封は逃したものの散発5安打2失点完投勝利。試合後白い歯がこぼれていた。A
   





2006/8/29 オープン戦 三菱重工神戸×同志社大
チーム 123456789
同志社大 0101003005
三菱重工神戸 0102000003
1 山城
2 石井
3 光武
4 DH 宮田
5 盛田
6 石丸
7 倉繁
8 楠本
9 掛布
バッテリー
渡辺一史、新井勇太郎、鈴木雄治 - 石丸太志、増田勝洋
相手バッテリー
佐川、宝田、佐々木 - 磯部、佐谷
本日29日オープン戦対同志社大。当所先発はルーキー渡辺一、六回を2点は取られたものの散発3安打に抑え'俺を忘れるな'とばかりに存在をアピールした。欲を言えばいらない所での四球が今後の課題か。打の方では右方向への打撃や隙をついての走塁、粘っての安打や四球、相手投手の嫌がるボディーブローのような攻撃がじわじわとチームに染み込んで来た。試合の方は3対2リードで迎えた七回二番手新井が3安打を打たれ3点を献上、その後はチャンスは作るものの得点を奪えず5対3で敗れた。試合後すぐチーム一丸でゲーム中に出たミスの修正に取り組んだ。日本選手権予選まであと15日
   





2006/8/11 オープン戦 三菱重工神戸×関西学院大
チーム 123456789
関西学院大 0000000011
三菱重工神戸 20000010 3
1 野間
2 倉繁
3 山城
4 DH 宮田
5 盛田
6 吉田
7 増田
8 石井
9 楠本
バッテリー
松田克也、渡辺一史、新井勇太郎 - 増田勝洋、高墳幸司、石丸太志
相手バッテリー
尾堂、宮崎 - 米川
八月十一日オープン戦対関学。当初先発松田は先頭バッターをヒットで出すも後続を討ち取り四回を無四球で失点零、攻撃では初回ワンアウトから倉繁が四球を選ぶとすかさず二盗、三番山城がレフトスタンドへ鮮やかなホームラン、あっという間に二点を先制。しかしその後は両投手の投げ合いでスコアボードに0が並ぶ。2対0で迎えた七回相手エラーから3点目を奪うと九回一点は取られはしたが3対1で勝利した。二番手で登板した渡邊、三番手で登板した新井両投手共に前回の失敗を肥やしに今日はストライク先行で打たせて取るルーキーらしいがむしゃらな投球で首脳陣へ熱烈アピールした。
   





2006/8/8 オープン戦 三菱重工神戸×三重中京大
チーム 123456789
三重中京大 0010000012
三菱重工神戸 01011111 6
1 野間
2 光武
3 山城
4 DH 宮田
5 盛田
6 吉田
7 増田
8 倉繁
9 楠本
バッテリー
木林敏郎、鈴木雄治、松田克也 - 増田勝洋、唐須信哉
相手バッテリー
野村、土岐 - 渡邊
八月八日オープン戦、対三重中京大。当所先発木林は六回を1失点で危なげなく切り抜けタフネス左腕ぶりを猛アピールした。打線は序盤相手投手のキレた直曲球にてこずったが中盤荒れた球を見極め出塁したランナーをタイムリーで還す効率良い攻めで着実に得点し点差を広げた。中でも今日一際光ったのが7番でマスクをかぶった増田だ。中押しのスリーベースを含む2打数2安打1四球。レギュラー奪取へこの夏エンジン全快だ!8月11日は関学とのオープン戦です、皆様これからも三菱野球部に多大な応援を宜しくお願い致します。
   





2006/8/4 オープン戦 三菱重工神戸×日本大学
チーム 123456789
三菱重工神戸 1000000012
日本大学 00100020 3
1 大庭
2 山城
3 野間
4 DH 宮田
5 盛田
6 石丸
7 倉繁
8 楠本
9 掛布
バッテリー
松田克也、新井勇太郎、鈴木雄治、渡辺一史 - 石丸太志、増田勝洋
相手バッテリー
浅香、十亀、渡辺、菅間 - 宮原
本日四日日本大学とのオープン戦、先発を任された松田は五回を一点は取られたものの無四球で二番手へバトンタッチ、攻撃では初回先頭大庭が内野安打で出塁、ワンアウト三塁とし野間の内野ゴロの間に先制。1対1で迎えた七回新井が死球とヒット、代わった鈴木がタイムリーを浴び3対1。追う九回ツーアウトから増田がライト線へツーベース、続く倉繁が中前へ弾き返し3対2。ここで代打唐須。ワンスリーから一塁ランナー倉繁が盗塁を試み微妙な判定だったがタッチアウトで試合終了。本日は盗塁を多用し都市対抗予選終わっての新たなテーマ、機動力野球を皆が意識し走れる三菱野球を目指す!
   


  プライバシーポリシー
BACK HOME TOP