三菱重工神戸・高砂硬式野球部

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試合結果

2006/9/22 オープン戦 三菱重工神戸×三菱名古屋
チーム 123456789
三菱名古屋 0001010002
三菱重工神戸 0100000102
1 野間
2 石井
3 大庭
4 盛田
5 吉田
6 増田
7 DH 掛布
8 光武
9 庄野
バッテリー
渡辺一史、西川雅人、松田克也 - 増田勝洋
相手バッテリー
千羽、福田、中矢 - 植野
22日オープン戦対三菱名古屋。当所先発はこの所調子が上向きのルーキー渡辺。当所は二回掛布がライト最深部へ快心の二塁打を放つと続く光武が左前に落とし掛布必死の形相で二塁からホームに突っ込み1点を先制。しかし四回二連打と犠飛で同点にされ振り出しに。その後両チーム1点づつ取り合い同点で迎えた九回裏二死から代打義積が左前打で出塁、すぐ様三菱F-1トリオの一人倉繁を代走に起用、見事二盗に成功。エラーも誘い二死三塁に。しかし続く野間はあえなく三振、三菱兄弟対決は引き分けに終わった。夏の雪辱!ドームへ向け三菱神戸の逆襲'大阪秋の陣'がいよいよ始まる!A
   





2006/9/21 オープン戦 三菱重工神戸×倉敷オーシャンズ
チーム 123456789
倉敷オーシャンズ 0010001114
三菱重工神戸 0000000011
1 大庭
2 野間
3 DH 義積
4 横山
5 吉田
6 唐須
7 山城
8 石井
9 楠本
バッテリー
松田克也、塩谷康裕 - 唐須信哉、増田勝洋、石丸太志
相手バッテリー
三谷、半田、早藤、岡 - 松島
本日オープン戦対倉敷オーシャンズ。当所先発松田は自慢の真っすぐを中心にオーシャンズ打線に凡打の山を築かせた。三回二死二塁から中前打で一点失ったが六回3/2を散発三安打でお役御免。二次予選へ向け順調と言わんばかりの快投を演出した。何とか松田の必死さに答えたい打線は八回まで相手投手のホームベースいっぱいを攻める挑発的な投球に散発5安打に封じ込まれていたが最終回3連打で一点を取りなおも1、2塁で掛布の放った火の出るような弾丸飛球はツキなく正面を突き飛び出た二塁ランナーも刺され万事休す・・。あれが抜けていれば・・と悔いが残るゲームであった。A
   





2006/9/9 オープン戦 三菱重工神戸×日本生命
チーム 123456789
三菱重工神戸 1010051008
日本生命 25121030×14
1 山城
2 倉繁
3 義積
4 宮田
5 横山
6 DH 石丸
7 盛田
8 光武
9 高墳
本塁打
山城由嗣、盛田祥嗣、宮田和真
バッテリー
木林敏郎、渡辺一史、松田克也、大西雅之 - 高墳幸司、増田勝洋
相手バッテリー
渡辺、柏木、井前、下敷領 - 佐久間、藤田
初回山城、倉繁連続ヒットで1・3塁とし、義積の内野ゴロで先制。その裏、先発木林は先頭に四球を許すとクリーンアップに3連打され逆転。2回には内野安打とエラーが絡み、一挙5点。その後も日生の勢いは止まらず5回を終わって11ー2と差を広げられる。少しでも追い付きたい打線は後半6回、ランナー2人を置いて盛田にレフトポール直撃のホームラン!そして高墳に代わり代打増田が左中間へ2ベースを放ち再びチャンスを作ると1番山城に今日2本目となるホームランが飛び出し一挙5点!7回にも1点を加え3点差と猛追をみせたが、その裏スリーランホームランを打たれ勝負あり。後半の粘りが次へ繋がってほしい。
   





2006/9/5 オープン戦 三菱重工神戸×ノモベースボールクラブ
チーム 123456789
ノモベースボールクラブ 0201010105
三菱重工神戸 00120320 8
1 山城
2 石井
3 横山
4 宮田
5 義積
6 光武
7 DH 吉田
8 唐須
9 倉繁
本塁打
宮田和真
バッテリー
渡辺一史、鈴木雄治、松田克也、大西雅之 - 唐須信哉、石丸太志
相手バッテリー
小縣、藤江 - 天満
本日五日オープン戦対NOMOクラブ、当所先発は中四日で渡辺一。三回を投げ被安打2、二失点で二番手へつないだ。勢いはあったが不用意に入った真っすぐを痛打された所が悔やまれた。4対3、1点ビハインドの六回流れを呼び込んだのは伏兵倉繁の一打だ。ランナー二人を置いてコンパクトに振り抜いた打球は前進守備の外野手の頭を越え逆転のスリーベースヒットとなった。動揺した相手投手から七回頼れる主砲'アニキ'こと宮田がライトポール際へとどめの二点本塁打を放ち追い縋るNOMOクラブを振り切った。補強選手も戻り全員が揃った形になりいよいよ日本選手権へ向け第一歩を踏み出した。A
   





2006/9/1 オープン戦 三菱重工神戸×JFE西日本
チーム 123456789
三菱重工神戸 2000031006
JFE西日本 0000022004
1 山城
2 石井
3 倉繁
4 宮田
5 光武
6 吉田
7 唐須
8 DH 増田
9 楠本
本塁打
増田勝洋、山城由嗣
バッテリー
渡辺一史、鈴木雄治、木林敏郎 - 唐須信哉、石丸太志
相手バッテリー
陶山、成光、岡本 - 増渕、小谷
本日一日オープン戦対JFE西日本。当所先発はルーキーの左腕渡辺カズ。当所は初回相手投手の立ち上がりを二番、三番連続四球で一死1、2塁としチャンスでの勝負強さはチーム随一の四番宮田が弾丸ライナーの中前打を放ち二点を先制。六回には只今絶好調男'増田'がライトヘ楽々と入る二点本塁打を叩き込み5対0。先発の渡辺は強打JFE打線に二点は取られたものの六回を投げぬき鈴木へバトンタッチ、七回鈴木が二者連続ホームランで6対4。迫るJFE西日本を止めたのは昨日完投したタフマン木林。相手のクリーンアップを三者三振に仕留めてゲームセット、一人一人が考える一つ上の野球が見れたゲームだった。
   


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