三菱重工神戸・高砂硬式野球部

チーム紹介 選手紹介 スケジュール 試合結果 応援団 リンク メール
試合結果

2006/10/27 オープン戦 三菱重工神戸×大阪ガス
チーム 123456789
大阪ガス 0100400005
三菱重工神戸 0002001216
1 山城
2 光武
3 宮田
4 DH 庄野
5 義積
6 盛田
7 倉繁
8 石井
9 唐須
本塁打
宮田和真、庄野圭昭
バッテリー
松田克也、鈴木雄治、渡辺一史、赤木貫人 - 唐須信哉、高墳幸司
相手バッテリー
宮川、榎本、山田、坂本 - 小野
先発松田は5回、同点ソロを浴び、尚も後続を断てず1・2塁とし鈴木に交代。だが、直後捕手の悪送球も絡み1・3塁とピンチ。1人を打ちとり2死としたが、3番に中前打され無念の降板。渡辺に後を託す。しかし、その渡辺も1人目を四球で出し満塁とすると5番田中に右前打を放たれこの回一挙4点と逆転を許してしまう。追い付きたい打撃陣は、7回PH野間が3塁打でチャンスメイク!内野ゴロの間にまず1点。8回宮田、庄野にアベックホームランが飛び出し同点!9回表マウンドには赤木。ピシャリと三者三振に切って取り最終回を。ヒットで出た石丸を2塁に置きラストはまさかのサヨナラ悪送球。
   





2006/10/20 オープン戦 三菱重工神戸×奈良産業大学
チーム 123456789
奈良産業大学 1010100003
三菱重工神戸 00301003×7
1 野間
2 石井
3 山城
4 横山
5 義積
6 石丸
7 盛田
8 DH 増田
9 楠本
バッテリー
西川雅人、新井勇太郎、赤木貫人、鈴木雄治 - 石丸太志
相手バッテリー
桑原、蕭、小倉、林 - 吉田、白野
先に2点を奪われ追う三菱は3回、一死1・2塁のチャンスで石井・山城が連続タイムリー!3−2と逆転に成功。5回1点を奪われ再び同点にされるが、その裏石井の2打席連続タイムリーで再逆転!1点差とし追加点を与えたくない三菱は、先発西川を7回新井、8回赤木、9回鈴木と繋ぎ、得点を許さなかった。特に赤木は6月以来の登板となったが、ピシャリ三者凡退に討ち取り復活をアピール。そして赤木が抑えたその裏の攻撃、石丸・増田がお祝い代わりのタイムリーを放ち駄目押し!3点を追加し試合を決めた。
   





2006/10/7 オープン戦 三菱重工神戸×新日鉄広畑
チーム 123456789
三菱重工神戸 0001051029
新日鉄広畑 21300333 15
1 義積
2 光武
3 大庭
4 横山
5 宮田
6 吉田
7 DH 庄野
8 石井
9 高墳
本塁打
義積 司
バッテリー
大西雅之、鈴木雄治、渡辺一史、西川雅人、松田克也 - 高墳幸司、石丸太志
相手バッテリー
上田、池田、和田、向江、菅家 - 小畠
本日7日宿敵広畑とのオープン戦。'このチームにだけは!'という気持ちは皆同じ。当所先発は春先広畑を完封した大西。1、2、3回に甘く入ったストレートをスタンドに叩き込まれ序盤三回で6対0と大量リードを許す。四回義積が池田のストレートを左中間スタンドへ反撃の狼煙を上げる一発を放つと六回連続押し出し死球と庄野の右中間走者一掃のタイムリー二塁打でたちまち同点に。しかし終盤に3点づつ奪われ結果終わって見れば15対8の力負け、なんとも悔しい敗戦となった。二次予選まであと五日泣いても笑っても最後の大会、皆と自分を信じ力余す事無く大好きな野球をやるだけ。K.A
   





2006/10/5 オープン戦 三菱重工神戸×JR四国
チーム 123456789
JR四国 0000100001
三菱重工神戸 00100001 2
1 義積
2 光武
3 大庭
4 横山
5 宮田
6 吉田
7 DH 庄野
8 石井
9 高墳
本塁打
義積 司
バッテリー
木林敏郎、鈴木雄治、渡辺一史、松田克也 - 高墳幸司、唐須信哉
相手バッテリー
上田、岡、岩井、中郷 - 松谷
本日5日JR四国とのオープン戦当所先発は三菱の'仁王様'木林。五回を投げ切り八奪三振の三振ショーを披露、五回を1失点で二次予選へ向け文句無しの出来上がりだ。打線は三回義積がレフトへ高々と田淵を彷彿させる本塁打を放つもその後は4投手の継投に封じられ5番宮田も二つのチャンスに凡退と急ブレーキ。しかし大事な試合は必ずやってくれる男だ、期待大!試合の方は八回光武、大庭、横山の連続ヒットで勝ち越しに成功!九回1死1、3塁でスクイズされるも唐須が3塁ランナーにホームを許さずゲームセット。当所は八回に奪った虎の子の一点をチーム一丸で守り抜いたナイスゲームだった。
   


  プライバシーポリシー
BACK HOME TOP