三菱重工神戸・高砂硬式野球部

チーム紹介 選手紹介 スケジュール 試合結果 応援団 リンク メール
試合結果

2012/3/30 オープン戦 三菱重工神戸×近畿大学
チーム 123456789
近畿大学 0000000000
三菱重工神戸 01000310×5
1 津野
2 石上
3 宮崎
4 池田
5 那賀
6 DH 大島
7 成松
8 水江
9 向井
バッテリー
堀田健吾 - 向井知之、森山 誠
相手バッテリー
坂田、宝利、早野、西川、上野 - 原田
本日のオープン戦の相手は近畿大学。

当所先発は堀田。
序盤、危なげない投球で試合を作る。中盤以降、ピンチは作るものの、抜群のコントロールで要所締め、今季初完封(無四球)を飾った。


攻撃陣は2回、相手のミスから1点先制。6回、那賀の安打と押し出し四球で3点追加。7回、宮崎の安打で1点追加。

5対0にて当所が勝ちました。
引き続き応援よろしくお願いいたします。

   





2012/3/28 オープン戦 三菱重工神戸×神戸学院大学
チーム 123456789
神戸学院大学 0000001001
三菱重工神戸 20000011×4
1 成松
2 石上
3 宮崎
4 池田
5 那賀
6 DH 大島
7 八木
8 水江
9 小松
バッテリー
飛嶋真成、水谷俊介 - 八木賢吾、向井知之
相手バッテリー
東山、中島、秋山、藤井、磯村 - 筒井
本日のオープン戦の相手は神戸学院大学。

当所先発は飛嶋。
7回に1点を失うものの、リズムの良い打たせて取る投球で試合を作る。
8・9回を水谷が気迫のこもった投球で試合を締めた。

攻撃陣は初回、先頭の成松の二塁打を皮切りにチャンスを広げ、池田の安打で2点を先制。7回、連続四死球などで1点追加。8回、佐藤の二塁打でチャンスを作り、黒川の安打で1点追加。

4対1にて当所が勝ちました。
引き続き応援よろしくお願いいたします。

   





2012/3/23 オープン戦 三菱重工神戸×JR四国
チーム 123456789
JR四国          0
三菱重工神戸          0
本日のJR四国とのオープン戦は雨天中止となりました。

引き続き応援よろしくお願いいたします。
   





2012/3/22 オープン戦 三菱重工神戸×関西大学
チーム 123456789
関西大学 1010000002
三菱重工神戸 00000400×4
1 津野
2 佐藤
3 宮崎
4 池田
5 那賀
6 DH 大島
7 八木
8 水江
9 小松
バッテリー
堀田健吾、守安玲緒 - 八木賢吾、向井知之
相手バッテリー
近藤、吉川、山本 - 枡矢、山下
本日のオープン戦の相手は関西大学。

当所先発は堀田。
1回、簡単にツーアウト取るものの連打され、1点を失う。
2回、四球絡みで1点を失う。
3回からは立ち直り、ストライク先行の投球で7回2失点にまとめる。
8・9回は守安が完璧な投球で試合を締めた。

攻撃陣は、前半追う立場になり、なかなか得点できなかったが、6回に連続四球から1点を取り、満塁のチャンスを作り、八木の走者一掃の二塁打で、この回一挙4点を取り、逆転に成功する。

その後、得点できなかったもの4対2にて当所が勝ちました。
引き続き応援よろしくお願いいたします。
   





2012/3/8 オープン戦 三菱重工神戸×NTT西日本
チーム 123456789
三菱重工神戸 0000000011
NTT西日本 10000010×2
1 DH 大島
2 石上
3 宮崎
4 森山
5 那賀
6 津野
7 成松
8 水江
9 小松
バッテリー
水谷俊介、守安玲緒 - 森山 誠、八木賢吾
相手バッテリー
阿部、藤川、吉元 - 北崎
本日のオープン戦の相手はNTT西日本。

当所先発は水谷。
初回、四球と連打で1点を失うも、スライダーを有効に使い、打たせて取る投球で6回を1失点に抑える。7回・8回は、守安が登板し、不運なヒットもあり1失点したが、制球も良く順調な仕上がりを見せる。
攻撃陣は、チャンスは作るものの、8回まで無失点。9回に代打 横山のヒットから相手のミスも絡み、1点を取り、なおもチャンスを作ったがあと1本がでず、試合終了。

引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。
   





2012/3/7 オープン戦 三菱重工神戸×関西学院大学
チーム 123456789
関西学院大学 0000000011
三菱重工神戸 22001310 9
1 DH 大島
2 石上
3 宮崎
4 森山
5 那賀
6 津野
7 成松
8 水江
9 小松
本塁打
森山 誠
バッテリー
安井亮輔、飛嶋真成 - 森山 誠、八木賢吾
相手バッテリー
蒔野、鍋田、井上、佃 - 山崎
今シーズン開幕試合の対戦相手は関西学院大学。

当所先発は安井。
初回、制球に苦しむが無失点に切り抜け、その後は安定した投球で7回を無失点に抑える。そして、8回・9回を新人の飛嶋が、1点は失ったものの新人らしからぬ、落ち着いた投球で試合を締めた。
攻撃陣は初回、石上の右中間2塁打を足掛かりに森山・新人の那賀の連続タイムリーで2点を先制。2回、宮崎のタイムリーで2点追加。5回、森山の左中間への本塁打で1点追加。6回、相手の守備の乱れ、石上の犠牲フライ、宮崎のタイムリーで3点追加。7回、成松の犠牲フライで1点追加。

各選手が自分の役割を果たし、9対1の圧勝で投打ともに今シーズン幸先のいいスタートをきることができた。

引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。
   


  プライバシーポリシー
BACK HOME TOP